Unity ビルド方法

クラウドビルド

現状の確認

  • 現在はスコアが表示され、転がってくる玉に、撃つ用の玉を当てて弾き飛ばすと、スコアがカウントされるようになっているかと思います。
  • もし違う状況であれば、「Unity入門2」を飛ばしていますので戻りましょう。(アレンジはOK)
  • ここまで開発した内容から、実際の【ゲームソフト】を作る(変換)します。
  • このように、実際に動く【実行ファイル】の形にすることをビルドすると言います。
  • Unityでは、Android用アプリ、iPhone用アプリ、Windows用などさまざまな実行ファイル(ソフトウェア)に、手軽にビルドできます。
  • 以下のように左上の「File」の項目から、「Build&Settings」をクリックし、ビルド設定画面を開いてください。※画像はMacのものなので、多少違うけど気にしない。次ページに続く

ビルド

  • ビルドするScene(シーン)にチェックを入れます。(画像では2つありますが、1つしか無いと思います)
    • もし何も表示されていなければ、[Add Open Scenes]をクリックします。

現状の確認

  • 後は左下の[ WebGL ]をクリックし、最期に[Build]または[Build And Run]をクリックするとビルドが始まります。
  • 違いは、ビルド後に自動で起動するかどうかだけなので、今回は[Build And Run]を選択してください。
    • ​結構時間はかかりますので、休憩しながら待ちましょう。
  • ​少し特殊な環境で動かしているため、上の方法ではビルドができないです。
  • Cloud経由の方法でビルドしますので、次にページに進んでください。
    • ​※ココまでの設定は必要なので、今の設定状態で[Buiild Setting]のウインドウだけ閉じてください。
  • ビルドするScene(シーン)にチェックを入れます。(画像では2つありますが、1つしか無いと思います)
    • もし何も表示されていなければ、[Add Open Scenes]をクリックします。

現状の確認

  • 後は左下の[ WebGL ]をクリックし、最期に[Build]または[Build And Run]をクリックするとビルドが始まります。
  • 違いは、ビルド後に自動で起動するかどうかだけなので、今回は[Build And Run]を選択してください。
    • ​結構時間はかかりますので、休憩しながら待ちましょう。
  • ​少し特殊な環境で動かしているため、上の方法ではビルドができないです。
  • Cloud経由の方法でビルドしますので、次にページに進んでください。
    • ​※ココまでの設定は必要なので、今の設定状態で[Buiild Setting]のウインドウだけ閉じてください。