基礎編(配列、while文)
var kotae = [];
変数
配列
いくらでもOK
入れられる値は一つだけ
変数
一戸建て
配列
マンション
イメージ
var kotae = [];
配列
マンション
イメージ
入居者募集!
var abc = [10,20,30,'YO!'];
配列abc
マンション
イメージ
10
30
20
YO!
最初から入居者アリ!
var abc = [10,20,30,'YO!'];
console.log(abc);
配列abc
マンション
イメージ
10
30
20
YO!
一つだけ取り出したくても、全員出てきてしまう!
10
30
20
YO!
var abc = [10,20,30,'YO!'];
console.log(abc[1]); //20が表示される。
console.log(abc[2] * 100); //3000が表示される。
配列abc
マンション
イメージ
10
30
20
YO!
一つだけ取り出せるので、計算などにもそのまま使える
20
var abc = [10,20,30,'YO!'];
abc[3] = 'SEY';
console.log(abc[3]); //SEYが表示される。
配列abc
マンション
イメージ
10
30
20
SEY
変数と同じく上書きされる!
var abc = [10,20,30,'SEY'];
abc[4] = 'YOU';
console.log(abc[4]); //YOUが表示される。
配列abc
マンション
イメージ
10
30
20
SEY
新しい入居者は、部屋番号[]を指定して追加してあげる!
YOU
var kaimono = []
kaimono.push(19999);
※19999という数字が、配列kaimonoに追加される
while (条件式){
処理;
}
for (var i=0 ; i<(条件式) ; i++){
処理;
}
while (条件式){
処理;
}
var a = 0;
while (a < 10){
console.log(a);
a++;
}
※無限ループのコードは、ブラウザが判断して、エラーとして、ストップしてくれるようになっていますが、当然エラーなので処理は行われません。
var i = 0;
while(i<1){
console.log("ほ");
}
var i = 0;
while(i<1){
console.log("ほ");
i++; ←ココ
}
※実際にはどちらを使っても同じ処理はできます。
あくまで向き不向きです。
var i = 10;
do{
console.log("ほ");
}while(i < 1);